OK Go / Here It Goes Again



いつのまにかランクインしてた
きっかけで終わらず、全てをやり尽くすこと。
一瞬開かれているように錯覚するも、実は完璧に閉じていること。

野球

がいまいち好きになれない理由のまとめ。

バッターがいちいちコーチをちらちらと見る動作や、監督のサインの仕方が、監督コーチ=棋手、選手=コマの権威的な構図をビジュアライズしてしまっている。にも関わらず、責任は等分されてしまう感覚的不平等さ。
というか、サッカーみたいに、個々の選手がグラウンド全体の動きを把握しづらく、しかしそれでも把握しなければならない状況にはなり得ないのだから、次は何をすべきなのか判断付かない選手などいないはずで、だとしたら、投手との相性だとか自分の調子だとかから選手自らが状況に応じた判断をした方が良いのではと思った。

最高でもホームランという意外性のなさ。

ユニホームが不自然。ヘッドスライディングするのに全面ボタン付きシャツとバックル付きのベルトはないだろうと。発祥時からほとんど変わっていない。何より格好よくない。

など。

Civilization4



ゲームとは。
見入ってしまった。

女子バレー

面白すぎて作業が全く手に付かない。
僕にとっては、唯一、飽きることなく見終えることのできるスポーツ。
コートのサイズゆえ、カメラが寄り過ぎず離れすぎずの距離で固定されるため、余計な演出を許さずに起こっていることの全てを把握でき、なおかつ選手の個性や表情がはっきりと認識できてよい。1セット、1試合にかかる時間も短すぎず長過ぎずでちょうどよい。
まさに見るためのスポーツ。極上のエンターテインメント。勝ってほしかったけど。

あと大林さんの解説が、冷静かつ的確ときどきユーモラスで、まったくストレスなく耳に入ってきた。すごい。勝ってほしかったけど。

勝ってほしかったけど。

ミシェル・ゴンドリーが見たTOKYO!

http://pingmag.jp/J/2008/08/08/michel-gondry-tokyo/

ポスターに黒川カプセルが!

雑誌で読んで知ってたけど。

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